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活性汚泥の無料診断

このページはHomeの中の無料診断の中の今週の活性汚泥のページです。

今週の活性汚泥

フロック比率: 良 6 :悪 4 下段
×100倍
活性汚泥フロックは、圧密性が悪く、典型的な粘性分散フロックです。汚泥濃度は有るのに分散フロックに成る事は、過負荷か散気が悪い事が要因です。

汚泥濃度 8600ppm
濾過指数 535ポイント

活性汚泥 写真No.1


暗視野画像
水層部は、粘性分散菌が多く浮遊しています。

活性汚泥 写真No.2


×100倍
圧密性が悪く、酸素が摂取出来ていないフロックです。

活性汚泥 写真No.3


×100倍
粘性分散フロックで纏まりが悪い。硝酸菌も観察出来ます、従って、沈澱槽で汚泥浮上も起き易く成ります。

活性汚泥 写真No.4


×200倍
〇囲み 高分子多糖類(寒天)対策はベストーNの投与以外有りません。

活性汚泥 写真No.5


×200倍
粘性フロック

活性汚泥 写真No.6

 

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活性汚泥の無料診断

初期診断は<無料>にて活性汚泥の健康診断を行っています。
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